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私の日記



  心臓の結節 
i耳を傾けよう   
普遍的霊魂  観念がないとき 
ありがとうございます 成長の道 
神は吾がうちにありについて  あるスーフィー詩人の言葉 
自我との出会い  自己実現 
私は世界  諸体の整列・透明化 
思考なく見ること  如何なる人にも同じ魂が在る 
「見ること」と呼吸の関係  人類の複合構造 
般若心経  脳は私のものか 
彷徨える霊魂 自我・観察者・観照者
自由意志について  気づき 
聖なるマーヤ  眠る私
私とは何か  超努力 
私には私は創り出せない 五つのコーシャ(鞘)
思考なく見ることは可能か  演じられている私
思考者と行為者  良きことと良くないことが起こる 
経験者  心の特徴 
見ることは起こること  憑依
観察者  流産 
私という観念  自我・私の特徴 
自己の受容 深遠なる言葉
脱皮  自由意志はあるのか 
意識と諸体の関係 霊的解剖学 
誤解 見ることは不可能ではない
自己関心  フラワリング・開花 
私達は根源の芸術作品だ  意識の座 
私さん  霊魂は私のものではない 
質問  統覚機能 
誰が自己観察しているのか  意識と思考との違い 
私の反応を凝視する  自我(エゴ)と真我 
意識は私のものではない  一分一秒の狂いなく 
慈悲心 誰に対して語られているのか
傾聴すること  悟る私到達する私はいない
私は生起している  第一人称の私 
どこにこの私・自我は位置しているのか ラーマクリシュナ 
知覚作用  虚偽の中に真理を見る
無明が私  正しい観念 
私自我は神の演技か  意識は誰のもの 
熟睡  思考と呼吸
内部と外部  自己否定 
既知からの自由 友人 
行為していると実感している私 見ることは離れること 
性同一性障害  視点
自己欺瞞 人はどうやって本物のマスターを知るのですか 
起こっている思考、それが私だ  肉体に入るもの、去るもの 
全受容 とは観照である 選択がある限り自由はない 
全託するということ  肉体は叡智の結晶 
不二一元論  肉体に入るもの 
共振  素粒子 
内部 脳が見ている
生きているのは誰か  熟睡への考察
大叡智が起こしていること テレパシー
四つの意識  私とは錯覚 
本音と建前 立ち向かう人の心は己自身 
人類の脳はネットワークで繋がっている  することは何もない 
思考の働き  生とは全体性 
人類とは同一規格の脳  思考が私だ 
聖なるものは対象化されない  脳に生起しているもの 
私に自尊心が創れるのか  死んだらどうなるのか?
思考の限界  意識の座 
私は機械だ 私は貴方だ
タイムラグ 心の活元運動 
意識は誰のもの  思考は起こっている? 
三種の神器  思考から起こっているもの 
私の奥に  目のない私
自我と真我は異なっているのか  どの身体に入ったのか 
無限遠点  意識の進化 
この目は正しく見ているのか 私とは誰のものか 
思考があるだけで思考する私はいない  私とは全託していない 
私はどこから来たのか?  思考する私を実感しているのは誰か
自我を良くしようとする私とは誰か  誰も何もしていない 
脳が思考を生み出している  脳は私のものか 
思考なくして見よ  思考者はいない思考があるだけだ 
私という観念の主体は統覚機能  意識は条件付けられている
私とは虚構である  じっと耳を傾ける
狡猾 複合の私
貴方だけが生きておられる  見ることを妨害しているもの
思考は注意散漫だ  私は起こっている 
現在のパーソナリティー  かくの如くにあらしめているもの
ノンレム睡眠の重要性  自我と真我の区別とは 
脳は私の所有ではない  脳に入ったのは?
Kは誰に語りかけているのか?  自己矛盾 
個別的霊魂とは統覚機能のこと 私はまだ生まれていない 
人類共通の反応  何一つ私のものではない 
脳は繋がっている 雲が晴れるとき青空が顕れる 
姿を変えたブラフマン 行為の実感がある限り自我だ
心によって心を見れば真我はそれ自体で輝きだす  私が信じていること
観察ではなく、観照 人にはなにができるのか
脳が意識と行為を生み出しているもの 現在のパーソナリティーは何故作られたか? 
私達は三重の私に覆われている  心は条件付けられている
行為は起きていると誤解している 知識とは誤解だ
私達は個別的霊魂だ  謹んで2013年のご挨拶申しあげます
私が考えている?? 何故私は眠りに陥るのか
受け入れること・受容  自我を見ているのは自我だ 
すべては根源  雑念を取り払おうとしているのは雑念だ
私の自我??  個別的霊魂 
二次想念からのエレメンタル  意識が思考と同一化してしまっている
複数の私 心の本質 
私達は自分自身に関与しているのか 自我とは単独ではない 
気づきは不可能ではない  何故、進歩と安定を求めるのか? 
心の可能性  どの私
心の中にこそ解放が起こる 関係性 
誰も何もしていない 練習
個人は継続されている  自己否定
鏡に去来するもの  行為していると実感しているのは誰 
虚偽の中に真理を見よ 権威を崇拝してはならない
何故個別的魂は行為していると錯覚するのか 個別的霊魂とは
ヴェーダンタ哲学  母なる根源は愛そのものだ
未知なる私 意識的自己は自然の一部だ
受動意識仮説 理解は起こる
脳と心と魂の関係とは これで良かったのだ
自己想起 熟睡について
あなたは世界だ 三つの意味合い
外部と同一化してはいけない すべてはあなた
私のものは何もない 遠離・離れること
思考が思考者である 自我の終焉
私のからだ?!!!  なろうとすることは在ることを否定することだ
自我を見ているのはその自我だ クリシュナムルティー「わたしは真理である」 
自我の定義 あなたは記憶ではない
実現しようとすること 如何に生きるべきか
意識の中には時間はないことだろう キリストと十字架
真理は知識ではない 「私」は目を見ている
全ては貴方  不二一元への試考
在るわたし ハートで語りかける教え
選択があるとき自由はない 私を愛しているなら
間違っている観念を抱かないこと 識別とは、敵と味方を判断しない
認識主体は対象ではない   見る事が出来るのはどの私か
現在意識との関係  思考と心は異なる
俗義と勝義  なぜ苦しみを認識できるのか
観察者は起こる、やってきている  愛燦々と降り注ぎ
心が個別の私を生み出している 浄化された心とは純粋精神である
検証作業 他人を見ている目は自分の目の段階
沈黙は続いている 受容と拒絶
選択をしているのは誰か  第四の意識
三時の意識  バルド界
 行為は為される 行為する、行為が起こるも見る事の中では同じである
本来のマインドとは 豊撓について
私は私  雑念
「思考なくして見ること」について 賢者は眠らない(熟睡とは)
幾重ものサングラス 脳と神経と思考
関係性を成り立たせているもの  現在の私意識の役割
私は私を愛している 熟睡とその意識
どの思考?  思考の重要性
真実の言葉には創造の力がある お琴の話し
自我が自我を愛すること 否定的接近の道は困難な道である
純粋主体 誰の私
正しい観念と間違っている観念   
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